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Stan Getz And Oscar Peterson Trio

前回紹介したセッションと同じ顔ぶれのオスカー・ピーターソン・トリオとスタン・ゲッツの作品。

圧倒的なテクニックのゲッツとピーターソン、ここまでやる?!みたいな凄いプレイで始まり、歌心たっぷりのバラードをじっくりしっとり聴かせてくれたり、スタンダードを小粋なアレンジで演奏してくれたり、どこから聴いても楽しいアルバムです。

ギターとテナーのデュオで始まる4曲目の I'm Glad There Is You は気持ちが暖かくなるような素敵な演奏。ピーターソンの控えめなバッキングもさすがと唸ってしまいます。





Stan Getz And Oscar Peterson Trio


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1. I Want to Be Happy
2. Pennies from Heaven
3. Ballad Medley: Bewitched, Bothered, and Bewildered/I Don't Know Why
I Just Do・・・・・
4. I'm Glad There Is You
5. Tour's End
6. I Was Doing All Right
7. Bronx Blues
8. Three Little Words
9. Detour Ahead
10. Sunday
11. Blues for Herky


Personnel: Stan Getz (tenor sax) Oscar Peterson (piano)
Herb Ellis (guiter) Ray Brown (bass)

Recorded October 10, 1957 Los Angeles

試聴はこちらから♪


レッスンに関するお問い合わせはこんちぇると音楽教室までどうぞ。
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by yk_jazzmood | 2008-01-12 10:00 | サックス